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ソース修正後に自動デプロイを行う方法


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■ソース修正後に自動デプロイを行う

GlassFishのWEBアプリケーションで、ソース修正後、自動的にGlassFishへ反映させたい場合がある(いわゆるホットデプロイ)。 Tomcatの場合、reloadable=trueとすると自動的にリロードされるが、GlassFishの場合以下の手順で実施する。


①「サーバー」タブでGlassFishを選択してダブルクリック(右クリックで「開く」でもOK)→ 概要画面が表示される。


②右上にある「公開」をクリック→「リソースの変更時に自動的に公開」をチェックしてCtr+Sで保存(「ビルド・イベント後に自動公開」をチェックでもOK)


③サーバを再起動する。



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